商品詳細サボテンの花の巻

今日は久々の海無しだったのですが、陸仕事がたまって・・・(><)

そしてこの時期から始まるサボテンの花が咲き乱れています。

ほんの小さな出来事に 愛は傷ついて
  君は部屋をとびだした 真冬の空の下に♪

サボテンについてちょっと調べて見ました。

まずサボテンの語源なんですが、
16世紀後半に南蛮人によって日本に持ち込まれたのが初めとされている。彼らが「ウチワサボテン」の樹液をシャボン(石けん)としてつかっていたため「しゃぼてん」と呼ばれるようになったとする説が有力で、そのため1960年代ころまでは「シャボテン」のほうが正しいとする人がかなりいた。

生態は、
サボテンの生態については誤解が多い。「サボテンは砂漠に生えているので、水を遣らなくて良い。」又は「サボテンは花が咲かない。」等はよくある誤解である。森林性サボテン(木の葉サボテン)を除く多くのサボテンが乾燥地帯に自生しているが、サボテンの自生する地域は乾季と雨季がはっきりしているだけで、サボテンは水を好む植物である。
開花については、育成環境(温度、湿度、光量、潅水)が悪いと開花しないし、開花年齢に達していないために開花しないことから誤解されるが、適切な管理を行えば花を咲かせる。
という事はうちの管理は正しいのかな?

で内のサボテンの正式名称は?・・・
調べましたサボテンって結構種類が多く難航しました・・・(^^;

鬼面角(きめんかく)Cereus hildmannianus=Cereus peruvianus
ブラジル南東部からアルゼンチン原産

夏の夜の楽しみです。

DSCF5792

kawara1

粟国・渡名喜 方面 遠征ツアー

粟国島では毎年5月~7月の後半にかけて産卵のためギンガメアジが集団婚カツ!多い時には1000匹の大群やオーバーサイズのロウニンアジ!ナポレオン、イソマグロの群れなど見れます。
渡名喜島では渡名喜ブルーと呼ばれる透明度が高くとりわけ垂直50mのドロップオフの「ブルーコーナー」や「ブルーホール」などがあります。

粟国ツアー日程変更のお知らせ
6月24日(水)← 粟国とりやめ
あらたに、7月6日(月) 粟国行きを設定いたします。
7/4、/19は満員になっています。

aguni
サンライズ青の洞窟
洞窟ナイトヒーリングツアー

jibei
お問い合わせご予約申し込み


 

ランキング一覧

 

トラックバックURL

http://blog.aquadive.biz/day-oki/731.html/trackback

コメントはまだありません »

コメントはまだありません。

コメントをどうぞ

TOPPAGE  TOP